コンビニの半分の面積で, 大型専門店と同じ品揃が出来たら採算は取れる

Q1 NEW酒販店て・・・な~に?

A, 情報社会の根幹を形成するデータを、種々表示機能の中からアナログ&デジタルを選択、個々に対応させた表現を介し、販売機構、仕入れ発注機構を持つ酒販店のことです。

Q2 そんな難しいこと言われても・・

A え~と  かんたんに言えば「いろいろの商品を選んで買える」お酒やさんのことです。

Q3 それ・・、簡単すぎちゃう?

A, チラシのアナログ、デジタルホームページのお買い物カゴシステム両方で商品を選んで買えるお店です

Q4 な~~~んや そんなもん珍しくないわ。どこでもあるやん

A それが無いんです。チラシと同じものがホームページで表示されて買い物できるのが無いんです。チラシはチラシで買い物カゴとはまったく別物ならどこにでもあるんですが。

Q5 チラシとホームページが同じやったらどーなるの?何でそんなもん必要なん?

A、 チラシと同じものがホームページ上で見れて買い物できたらわかりやすいでしょ。わかりやすいPRが一番いいんです。お客様にわかりやすい情報を提供するために必要なんです。

Q6 わかりやすいのはいいけど、いつも同じ商品じゃ~ネ。
   今のホームページはいつも同じで 見 たいと思わな いわ

A, そうでしょうね。そこは誰でも感じてると思います。しかしチラシを作るにしてもホームページを作るにしてもそれぞれの専門家に頼んで作るわけですから高くつくし時間もかかります。で、同じものになるわけです。自分で作ろうとすれば専門知識と商品データが必要ですが、ほとんどの酒やは持ってないので出来ないんです。

Q7 そうなんや。じゃ今回も同じやん。

A, それが違うんです。商品11,000アイテム、チラシ台紙、タイトル多数をJSNAで用意していますから、その中から選んで作成出来るので、時期に合った商品情報が簡単に作れるのです。もちろんチラシを作れば自動的に買い物カゴシステムとしてホームページで表示されます。慣れた人なら5分で1ページ作ることが出来ます。これだとPR商品は思う商品が作れるのでバンバン”ホームページ”を変えることが出来ます。

Q8 ふ~ん・・チラシだけでも出来るの?

A, もちろん出来ます。チラシのみ、買い物カゴだけ、両方 どれにも対応します。

Q9 出来たとして、それが酒やさんの利益になるの?

A、 なります。<キッパリ>。色々な商品を買ってもらえるとお客様と売り上げが増えます。当たり前のことですが、お客様に色々な商品をお知らせしない限り、お客様はわかりません。そんなことはありませんが・・・これが今までの酒やなんです。

Q10 でもコンビニ、スーパーでお酒買ってるけど。同じちゃうん?

A、 ほいほい。確かにそうみたい。でも、コンビニ、スーパーは売れ筋しか置いてないし、商品を選ぶにも商品知識を持ってる店員さんがいないし・・そんなことで通り一遍の商品を買うには適してるが、いつも同じ商品じゃなくちょっと変えてみたいときに役立たないのです。ホームページがいつも同じなら飽きてくるのと一緒でね。

Q11 な~~~るほど。そこはわかる気がするわ。ちゅうことはお客さんが使い分ける?

A, てか、使い分けてもらうんです。そうしないと酒やの立場がなくなりますから。

Q12 じゃコンビニ、スーパーと同じなら消えてしまう?酒屋さんがなくなるの?

A, そうでしょうね。流行る理由はないし・・・なくなるんでしょうね。このままいけばそうなると思います。ただし、自店の立場を作ることが出来れば繁栄しますよ。なんでかいうと、そんなこと考えて実行する酒やが少ないからです。だから今最大のチャンスなんです。

Q13 そうなんや!最大のチャンスを迎えてんや。デモなんでしないの?

A, ん~~、出来なかったんです。色々な商品をお客様に知らす、安くって簡単ですぐ出来る道具が無かったからです。だからいつも同じ商品をお客様に提案してるんです。コンビニ、スーパーと同じようにね。でも今回HALLEYが出来たのでそこは完全に解消できました。これから酒やで押し返すんです。儲けながらね。

Q14 じゃ、専門店で色々な商品をジャンジャンお知らせすると儲かるの?

A, 儲かるでしょうね。売れ筋以外の商品は利幅も高いし。第一スーパーコンビニで満足しないお客様が圧倒的に多いし。そこに提案するんですから、これはもうバターを熱いナイフで切るみたいにサクサクいきますよ。

Q15 そんなに多い?>スーパー、コンビニで満足しない客

A, 多いでしょう!これは過去に実証されてます。スーパーで衣料、電気製品、薬品、など専門知識が必要な商品はほとんど売れなくなっています。これらの商品の多くは専門店になっています。お酒も専門知識が必要な商品ですから同じ道を歩みます。だから「専門店」でっせ、とPRすれば支援する客は多くいます。

Q16 そりゃそうでしょう。大型店舗でビシッとお酒が並んでたらきっと買いにいくわ。
    でも採算取れるの? 資金は?

A, ん・・・資金はないし、採算取るのが苦手なのが酒やだから 大型店舗なんて出来ないわな

Q17 な~~~んや。絵に描いた餅?

A, それがそうでもないんです。コンビニの半分の面積で大型専門店と同じ品揃えを出来たら採算は取れるし取り回しは楽やし、儲かるお店になる。

Q18 そうだけど、、そんなこと出来る?コンビニの半分の大きさで?

A.  出来ます。

まず取扱商品を店内展示商品と取り寄せ商品とに区別します。

店内展示商品はお店の特に売りたい商品を軸に構成します。

つまり焼酎をメインにとかワインをメインにとか決めます。

そこでどこでも売ってる商品を追加でおきます。ここが肝要です。

焼酎だけで他をおかない場合はイメージが焼酎専門店になって他の商品がかすんで売れ辛くなりますから。出来るだけお酒専門店のイメージを作ります。

店内展示商品は多くて800~1000アイテムでしょう。ここまでなら現在の酒やではすぐ出来る範囲です。

その上にバーチャル販売を追加します。つまり取り寄せ販売商品のことです。

バーチャル商品アイテムは2000アイテム以上そろえてください。

結果、お店から消費者にご案内できる商品は3000アイテム以上となります。

これだと仕入れ資金は全く要りませんし、展示販売面積も不必要です。しかもほとんどの商品を買っていただくことが出来ます。

そこで”こんな商品、あんな商品”をHALLEYで作ったチラシとホームページで知らせます。

お客様から見れば「あそこの店に行けばお酒なら何とかするで」のイメージが出来ます。専門店をバーチャルストアーで実現するのです

Q19 なるほど、理屈はそうだけどそんなにうまくいけるん?
    取り寄せに時間かかってお客様待ってくれるやろー か?

A, いけるでしょうね。>キッパリ。バーチャル販売は近年異常なほど増加しています。だから理屈じゃなく流れがそうなってるんです。取り寄せ商品を待つのはそんなに苦にならなくなっています。多分近々には普通のことのようになるでしょう。 とにかくこの方式が資金も要らずすぐ実行できる最大の方策です。第一売れなくても損は無い。

Q20 大体感じつかめてきたけど、肝心なことできへんわ。
    仕入れはどうするの?3000アイテムや なんて・・

A, 大丈夫です。現在酒販店が取り引きしている問屋では数千アイテムあります。それをお客様にお知らせすればすぐ出来ます。取り引き問屋さんに「取扱商品一覧」をいただければ利用できます。その中から「こんな商品を知らせたい」を作ればいいわけですから簡単に出来ますよ。JSNAでは16,000アイテムの商品データを用意してますから、その中から一致する商品を選べばすぐチラシ・ホームページが出来ます。もしデータに無い商品があれば「こんな商品も入れとけ」とメールください。登録し使用可能にします。

Q21 なるほど・・・じゃすぐにでもできるわ。どこでもある体験版って無いの?

A, ありまっせ!ここクリックで体験版をご利用してください。(ログインをクリックすればどなたでもご利用できます)

Q22 大体のイメージつかんだけど、これってどうすれば参加出来んの?システム利用料は?

A, どなたでも利用できます。システム利用料は3000円/月です

Q23 月3000円で何もかも含まれてるの?

A, そうです。何もかも含まれています。HALLEY使用料、ホームページ買い物カゴシステム、メンテナンス、データ使用料、全てが含まれてます。

Q24 ふ~~~~~ん、全て含まれた値段?月3000円でバーチャル専門店がすぐ出来る?

A, そうです。その日から新装開店できます。

Q25 あんた、それって安すぎない?

A, はい。お安くさせてもらってます・・・・汗、、、。

Q26 どうしたら申し込めるの?やめる時はどうするの?

無料試用期間があります。(ここクリック)お確かめ下さい。やめる時はその旨メールでお知らせ下さい。お知らせあれば会員店を削除します。


OK 一度テストするわ